22 名前: ノイズo(千葉県):2009/10/12(月) 16:28:36.42 ID:FPk7OBnv

俺が見たスペインの職場はこんな感じ。

* 自称早朝(ただし10:00)出勤
* 昼飯は当然自宅で。何があろうと自宅に帰って飯。
* 飯の後は昼寝。昼寝がないと働いてられねーよ、と。
* 午後はワイン(しかもボトル)でも引っかけながら陽気にお仕事。
* 職場がアルコール臭。
* 遠くから歌声が聞こえてきたかと思ったらこっちも負けては
* 居られないと熱唱。仕事そっちのけ。
* 土日どころか、かったるい日は全般的に休み。
* 夏休みは7月から9月まで。でもなぜか仕事よりマメに
* バカンス先の写真を律儀に送る。

でも

22位 日本    35,650.850 
25位 スペイン  33,385.028 

一人当たりのGDP殆ど変わらないんだよなw

1位 日本   82歳
8位 スペイン 80歳

平均寿命もかわらねーw

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2010-11-25

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Reblogged from 小鳥メモメモ
あなたがもし「アフィリエイトで稼ぎたい」と思っているのなら、最初に手にすべき本はこの本。しかし、まだ稼いでいないあなたは、この本を読んでも、書かれていることの大半を理解できないだろう。
それでも、うっすらと「騙そうとてぐすね引いて待っている連中がいるらしい」とか、「稼ぐのは大変らしい」 とは感じるだろう。
それでいい。

そこでおじけづくなら、騙されない内にとっとと退散したほうがいい。

「いや、いや、本当は楽して儲かる方法があるはず」
そう思ったあなたは詐欺師たちの良いカモだ。

この本には山ほどのノウハウが詰まっている。
だか詐欺師のカモになる人たちは、読んでも、それがノウハウだと気付くことすらできない。

わたしは、これまで多くの稼いでいるアフィリエイターの話を聞いてきた。
「誰でも、簡単、確実に稼げるノウハウ」なんてものはない。
稼いでいるA氏が稼いだ方法は、稼いでいるB氏が失敗した方法だったりする。それは扱う商材も、本人が持つ知識も技術もちがうから。

だが、稼いでいるアフィリエイターたちには、たった1つだけ共通点がある。
それは「勉強を厭わないこと」。彼らは、試行錯誤して稼げる方法を探すことに労を惜しまない。
自分が稼げる方法を見つけた後はプライベートを大事にする時間を得られるようになるとしても、そこに到達するまでは手間をかける。

いったん自分なりの方法論をつかんだ者が、他人に金を払って頼める部分を外注することはあるが、自分の方法をつかむための最初の一歩は他人任せにできない。金の卵を産む鶏を、金で買うことはできない。
そのことがわからない者は詐欺師たちのカモだ。

この本を読んで理解できないところだらだけだったあなたが、この本の「…で検索」を片端から実際に検索して、この本に掲載されているサイトをじっ くり見て学び、この本に書かれていることがすべて理解できるまで勉強して、実践したら、この本を読む前よりも必ず多く稼げるようになる。

「そんなノウハウがこの価格で売られていたら、みんな稼げているはず!」
そんなことはない。だって実践する人は1%しかいないのだから。
nagas:

生肉集団食中毒問題のニュースを見て、以前… : ついっぷるフォト
生肉集団食中毒問題のニュースを見て、以前に北里大で見た張り紙を思い出した。事件前ながら、「感染の危険を冒してユッケを摂取することは、生命科学を目指す北里大学の学生として恥ずべきこと」との指摘が鋭い。

nagas:

生肉集団食中毒問題のニュースを見て、以前… : ついっぷるフォト

生肉集団食中毒問題のニュースを見て、以前に北里大で見た張り紙を思い出した。事件前ながら、「感染の危険を冒してユッケを摂取することは、生命科学を目指す北里大学の学生として恥ずべきこと」との指摘が鋭い。

Reblogged from Naga's Clips

王は世界にいくらいても許されるが、皇帝は世界でひとりしか許されない そのため
人類は2000年以上、たったひとりの皇帝の正当な地位を得るために戦争を繰り返してきた
十字軍遠征、モンゴルの長征、、、、、、、、
ところが、皮肉にも、最期に勝ち残ったのは、ローマ帝国皇帝でもモンゴル帝国皇帝でもなく、日本の天皇陛下だった
そう、現時点において、現存する世界で唯一かつ最古の皇帝が、天皇陛下なのだ。

これがどれだけすごいことか、外国人はわかっていても、当の日本人はまったく
知らない
ローマ法王とエリザベス女王は、天皇陛下と同席するときは上座を譲る慣例になっている
世界中どこに行っても、相手の元首を呼びつけるローマ法王が、日本に来たときだけ
自ら天皇陛下のところに足を運び、日本語で挨拶と演説をされた。

eddy tumblr

昭和天皇の崩御のときに、この辺は思い知りましたよね、われわれ。

参列の順番とか、英語での表記とか。

(via reretlet) 2008-11-16

(via alstersee)

(via nagas, sharp)
Reblogged from Naga's Clips
有名なブロガー、いしたにまさき氏の本は結構読んでいるんだけど、今回は、松田ぱこむ氏(残念ながら初めて知った)との共著で、デジタル化に関する新書を読んでみた。 まぁ、ここ最近、こういったデジタル化、特にクラウドサービスとの連携でデジタル化をしようという本はよくあるので、実際に読むまでは、新書判という判型もあり、あまり詳しい内容は期待していなかったけど、その予想をかなり裏切られた。 とにかく190ページ足らずの新書なんだけど、106ページまで「自炊」(紙の書籍や雑誌を自分で裁断して、スキャナで電子化すること(っていう定義でいいかな?))に関する内容。まさか、ここまで詳しい自炊の内容が書かれるとは、驚きの一言だ。
ドキュメントスキャナや裁断機の選び方からその使い方まで、とにかく詳しい紹介は、これから自炊でもしてみようかと思っていた私にはピッタシだった。 と、ここまで書くと、「なぁんだ、自炊の本か」って思われてしまうけど、ちゃんとその後のデジタル化情報の活用についても章を設けている。ただ、分量的には物足りないかもしれないが、そこはいしたにまさき氏(と松田ぱこむ氏)、ちゃんと構成を考えていて、いわゆるデジタル化の「プロ」とも言うべき、堀 E. 正岳氏、橋本大也氏、山口真弘氏というライフハッカーのデジタル化スタイルをインタビューしている。これが、また参考になる。 デジタル化をこれから目指そう、あるいは一度断念した(自分もその口)人にとっては、とても参考になる本だと思う。特に、冒頭や最後のほうでも出てくる「ポイントは半自動化」っていうのは意表を突かれたし、参考になった。
パイオニアは、車載カメラとカーナビゲーションの連携の新たな可能性に着目し、専用車載カメラで撮影したフロントガラス越しの映像に、独自の映像解析技術で得られた情報や、ルート案内の情報を重ねて表示する「AR(拡張現実)スカウターモード」を搭載※1した新「サイバーナビ」を発売します。
「ラブホテルは海岸近くではなく、バイパスや高速沿いに林立しているので、被害は比較的少なかった」